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木曽で避暑キャンプ④ ~続 寄り道~

200907森きち3-000
次の寄り道は「寝覚の床」です。

我が家のバイブル『るるぶ』によりますと
「木曽川の激流が作り上げた渓谷美の中で浦島太郎のその後を思う」
だそうです。





200907森きち3-001
町営駐車場へ車を停めて渓谷沿いの森を歩きます。
なかなか素敵な遊歩道です。



200907森きち3-002
現役を引退した汽車かな?
電車じゃないよね。ねぇ師匠~



200907森きち3-004
前は柱が邪魔だったんで後ろから撮ってみました。



200907森きち3-003
SAKAIWORKS?
知りません。



200907森きち3-005
5分も散歩すればこのような景色が現れます。
事前リサーチしてなかったので「ふーん」で終わりました。(爆)
次 行きまーす。



200907森きち3-007
自然湖です。
湖面から立ち木が伸びて神秘的な湖です。
西遊記のロケ地としても有名ですね。



200907森きち3-009
霧の中に赤いカヌーが1艇 絵になります。
ゆっくり眺めていたかったのですがそろそろチェックインしないと。。。
先を急ぎましょう~!



200907森きち3-010
滝越の集落を抜ければキャンプ場はすぐそこです。



200907森きち3-011
14:30 やっと到着しました。
大阪を出発してから10時間かかってます。^^;
木曽は遠いなあ。。。
ってか寄り道し過ぎ??(爆)




つづく


コメント

非公開コメント

到着!

神秘的な湖ですね。
湖面に吸い込まれちゃいそうです!

いよいよ、設営編ですね!

アルビコッコさん

ようやく到着しました。(笑)
自然湖 いいでしょー。
霧の自然湖をカヌーで湖面から見てみたい。
深い所と高い所が苦手なボクにはムリなんですけど。^^;
残念。

SAKAI WARKSは

今の酒井重工業ですね。
木曽谷の森林鉄道向けに産業用小型内燃機関車のメーカーですね。
この機関車は除雪ロータリーヘッドを装着出来るS型機関車です。
60年代に森林鉄道から林道整備によるトラック輸送に切り替わって、機関車製造から撤退しました。
森きちのキャンプ場がある滝越から王滝村中心部への通学列車「やまばと号」も運行されてました。1時間ぐらい掛かってたそうな。
滝越から奥の三浦ダムへ、森林鉄道がさらに伐採域へは作業軌道が延びて域きます。
反対に下流へは中央線の上松にある集材場へ。
今でもその廃線跡は随所に見られます。
と、鉄コメはこのぐらいで(汗

のんびりレポ。。。
こんなんやったら。。。。
許す!(爆

↑ うわぁ~

アラシやぁ~(爆)

アクセス数減りますよ~(巨爆)

ライス師匠殿

さすが!
国鉄以外の鉄にもお詳しいんですね!!
滝越から王滝村中心部へ通学列車が通っていたなんて初めて知りました。
どんだけ記憶してはりますのん?(笑)
次のご一緒キャンプではじっくりと森林鉄道について説いて下さいね。

うっし~さん

ライス師匠がコレほどまでにド鉄だったとは。
毎回オドロキの連続です。(爆)
最近ではこれは知らんやろ~と思う写真を撮ってくるのが楽しみだったりします。
コレは知らんわぁ~ってコメント見てみたいです。^^

taroパパさん

レポはいつまでもダラダラと引っ張ってあるし
鉄くさい濃い~コメントがあるし
アクセス減りますかね。
かえって増えてたりして(爆)

深いところもですか…

人造物や自然体

良いスポットですね~♪

ガスの質感がまた…いいですね~(>_<)

船上からの風景も良いっすよ~♪

あかねパパさん

木曽 見所満載でいいところですね。
遠いけど行って良かったです。
ガスの質感いいですか?
もっと褒めて~!!(^^)
単焦点大好き!
湖面からの画はあかねパパさんと*kenさんにお任せします。

とうとう到着!

かなり長い10時間ですね(笑)
これからのキャンプ場レポ非常に期待します!

ちょうチチさん

たいへん長らくお待たせしました。
クドクド ダラダラ と綴ってしまったので
この後は『レポはコチラ』で某ピョンニーブログに繋いでサラッと終わろうと思ってたんですけど・・・
だめですか?(爆)
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